■Vol.15 No.21 通巻323号 2018年11月7日発行
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第66回 日本心臓病学会学術集会 ランチョンセミナー13

期 日平成30年9月8日(土)
会 場大阪国際会議場(大阪市)
座 長平田 健一 先生(神戸大学大学院医学研究科 循環器内科学分野 教授)
開催案内(PDF)
 第66回日本心臓病学会学術集会が去る9月7日(金)〜9日(日)に、大阪国際会議場で開催された。テーマは「心臓病学をケースに学ぶ、エビデンスに学ぶ」であった。ここでは、ランチョンセミナー13「ケースに学ぶ循環器診療における漢方処方例 後編」を紹介する。
ケースに学ぶ循環器診療における漢方処方例 後編
ランチョンセミナー13
1. 高齢慢性心不全患者における漢方薬の有用性
豊田 茂 先生
獨協医科大学 心臓・血管内科 准教授

2. 循環器診療における漢方の考え方
北村 順 先生
神戸海星病院内科 部長/島根大学医学部 臨床教授

(制作担当:CSZ)

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