■301号(2017.12.6)
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300号記念 特別インタビュー1

Webと漢方
日常診療とWebのリンク
中島俊彦先生
中島 俊彦 先生(なかしまこどもクリニック 院長)
ご略歴
1961年岐阜県生まれ
1988年藤田保健衛生大学医学部卒業
1994年同大学院修了
袋井市民病院小児科医長
1996年同病院小児科部長
2005年なかしまこどもクリニック開設(岐阜県瑞穂市)
クリニックのHPにて、漢方の処方例やコラムを記したブログを日々更新中。
http://www.n-kodomo.com/
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 本Webマガジン『Kampo Square』は、Web媒体を使った漢方情報の発信サイトとして2004年7月に創刊して以来、前号で300号を迎えました。これまで忙しい診療・研究の合間に小誌からの取材・執筆の依頼を快く引き受けていただいた先生方、そして何より日々サイトをご覧いただいている先生方のおかげでありますことを、この場を借りて深謝申し上げます。
 300号を記念して、インターネットをうまく利用して、漢方情報の発信や啓発活動に活かしている先生にインタビューすることになりました。今回は、2005年にブログを開設してから、休まずに毎日更新し、漢方情報や患者さんとの印象に残った会話などを発信し続けている、中島俊彦先生(なかしまこどもクリニック・岐阜県)です。クリニックのHPを見るだけでは分からなかった、日常診療(現実)とWebサイト(仮想世界)のリンクについてお話を伺いました。

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