学会等イベント

平成28年4月22日(金)
第102回 日本消化器病学会総会 モーニングセミナー1
会 場 京王プラザホテル(東京都)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:相磯 貞和 先生(慶應義塾大学解剖学)

上腹部症状に対するKAMPOのアプローチ―内科と外科の立場から ―

演者:西村 元一 先生(金沢赤十字病院)
富永 和作 先生(大阪市立大学消化器内科学)

平成27年11月12日(木)
第17回日本神経消化器病学会 スポンサードシンポジウム
会 場 沖縄科学技術大学院大学(沖縄県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
会長:屋嘉比 康治 先生(埼玉医科大学総合医療センター 消化器・肝臓内科 教授)
座長:富永 和作 先生(大阪市立大学大学院医学研究科消化器内科学 准教授)

FGIDに対する漢方薬の有効性―どのように使うべきか―

演者:楠 裕明 先生(川崎医科大学総合臨床医学 講師)
庄司 知隆 先生(東北大学病院心療内科 助教)
櫻井 宏一 先生(医療法人社団魁正会 服部胃腸科 理事長・院長)
尾 健夫 先生(尾内科・胃腸クリニック 院長)

平成27年5月16日(土)〜5月19日(火)
DDW 2015
会 場 Walter E. Washington Convention Center(米国 ワシントンD.C.)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
【Research Forum 【Oral】<基礎>】
大西 俊介 先生(北海道大学大学院医学研究科内科学講座消化器内科学分野)
【Research Forum 【Oral】<基礎>】
武田 宏司 先生(北海道大学大学院薬学研究院臨床病態解析学)
をはじめ六君子湯関連演題9演題
詳しくは記事をご覧下さい。

平成27年4月24日(金)
第101回 日本消化器病学会総会ランチョンセミナー
会 場 仙台国際センター(宮城県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
会長 :下瀬川 徹 先生 (東北大学大学院 消化器病態学分野 教授)
座長:一瀬 雅夫 先生(和歌山県立医科大学 第二内科 教授)

難治性胃食道逆流症に対する漢方治療のエビデンスと可能性
演者:樋口 和秀 先生(大阪医科大学 第二内科 教授)

平成27年2月14日(土)
第11回 日本消化管学会総会学術集会モーニングセミナー 1
会 場 京王プラザホテル(東京都)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
会長 :田尻 久雄 先生(東京慈恵会医科大学内科学講座消化器・肝臓内科/内視鏡科 主任教授)
司会:三輪 洋人 先生(兵庫医科大学内科学消化管科 主任教授)
演者:鈴木 秀和 先生(慶應義塾大学医学部内科学(消化器) 准教授)
「機能性ディスペプシア治療の最前線―六君子湯の二重盲検プラセボ対照無作為化比較試験の結果を踏まえて―」

平成26年11月6日(木)
第16回 日本神経消化器病学会シンポジウム2
会 場 学術総合センター・一橋講堂(第1会場)(東京都)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
会長:中田 浩二 先生(東京慈恵会医科大学 外科学講座)
司会:本郷 道夫 先生(公立黒川病院)、樋口 和秀 先生(大阪医科大学 第二内科)
「機能性消化管障害をどう扱うか? 病態・診断・治療における新たな展開」
6名の演者が、PPI抵抗性NERD・GERD症状、慢性便秘の腹部膨満症状、Slow Transit Constipation、腸管減圧方法に関して発表。
<六君子湯関連演題>
S2-2「PPI難治性NERD症状を有する高齢患者の六君子湯のレスポンダーの臨床的特徴」
古田隆久先生(浜松医科大学医学部附属病院 臨床研究管理センター The G-PRIDE study group)

平成26年10月26日(日)
JDDW 2014 Kobe ランチョンセミナー68
会 場 ポートピアホテル(兵庫県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
司会:上村 直実 先生(国立国際医療研究センター国府台病院 病院長)

難治性上腹部症状への対策 ―漢方薬の応用に向けて―
演者:富永 和作 先生(大阪市立大学大学院医学研究科消化器内科学 准教授)

平成26年5月3日(土)〜5月6日(火)
DDW 2014
会 場 McCormick Place(米国 イリノイ州シカゴ)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
【Poster Session(5月3日 8:00〜)<臨床>】
樋口 和秀 先生(大阪医科大学第二内科)
【Poster Session(5月3日 8:00〜)<臨床>】
鈴木 秀和 先生(慶應義塾大学医学部内科学(消化器))
【Poster Session(5月6日 8:00〜)<臨床>】
中村 公紀 先生(和歌山県立医科大学第2外科)
をはじめ、六君子湯関連14演題
詳しくは記事をご覧下さい。

平成26年4月24日(木)
第100回 日本消化器病学会総会 ランチョンセミナー 19
会 場 東京国際フォーラム(東京都)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
会長:坂本 長逸 先生(日本医科大学 消化器内科学 教授)
座長:荒川 哲男 先生(大阪市立大学大学院医学研究科 消化器内科学 教授)

FD治療の最前線―現状・課題・展望―
演者:草野 元康 先生(群馬大学医学部附属病院 光学医療診療部 診療教授)

平成25年12月10日(火)
第7回 国際カヘキシアカンファランス セミナー4
会 場 神戸ポートピアホテル(兵庫県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
大会長:乾 明夫 先生(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 心身内科学分野 教授)
座長:武田 宏司 先生(北海道大学大学院薬学研究院 医療薬学分野臨床病態解析学 教授)

Traditional Japanese herbal medicines (Kampo Medicine) synergistically and cooperatively improve cachexic symptoms caused by cancer cells. -Scientific evidence from basic medical researches-
(日本の伝統薬、漢方薬のがんによる悪液質の症状改善作用 - 基礎医学研究に基づく科学的エビデンス -)

演者:上園 保仁 先生(独立行政法人国立がん研究センター研究所 がん患者病態生理研究分野 分野長)

平成25年11月22日(金)
第23回 外科漢方研究会学術集会
会 場 名古屋国際会議場(愛知県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
当番世話人:長尾 二郎 先生(東邦大学医療センター大橋病院)

周術期における漢方薬の役割

【経口抗癌剤による化学療法に伴う悪心・嘔吐に対する六君子湯の効果】
西村 元一 先生(金沢赤十字病院 外科)
【胃癌術後早期における胃切除後症候群に対する六君子湯の有用性の検討】
尾崎 知博 先生(鳥取大学医学部附属病院 病態制御外科学)
【胃切除術周術期管理に際してのERASプログラムにおける、六君子湯の位置付けについての検討】
加納 幹浩 先生(広島市立安佐市民病院 外科)

平成25年11月8日(金)
第15回 日本神経消化器病学会シンポジウム
会 場 ビッグハート出雲(島根県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:三輪 洋人 先生(兵庫医科大学内科学上部消化管科 主任教授)
座長:福土 審 先生(東北大学病院心療内科、東北大学大学院医学系研究科行動医学 教授)
機能性消化管障害と漢方

平成25年10月12日(土)
JDDW 2013 Tokyo ランチョンセミナー
会 場 グランドプリンスホテル新高輪(東京都)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
司会:北川 雄光 先生(慶應義塾大学医学部 外科学 教授)
難治性NERDをどう診るか〜治療の新展開〜
演者:木下 芳一 先生(島根大学医学部 内科学第二 教授)

平成25年6月6日(木)
第28回 日本老年精神医学会ランチョンセミナー
会 場 大阪国際会議場(大阪府)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:深津 亮 先生(埼玉医科大学総合医療センター メンタルクリニック 客員教授)
高齢者の食欲不振と悪液質
乾 明夫 先生(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科心身内科学分野 教授)

平成25年5月18日(土)
DDW 2013
会 場 Orange County Convention Center(米国 フロリダ州オーランド)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
【Research Forum(5月18日 14:18〜)<臨床>】
加藤 元嗣 先生(北海道大学病院 光学医療診療部)
【Research Forum(5月20日 8:45〜)<基礎>】
屋嘉比 康治 先生(埼玉医科大学総合医療センター 消化器・肝臓内科)
【Research Forum(5月21日 16:15〜)<基礎>】
網谷 東方 先生(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 心身内科学分野)
をはじめ、六君子湯関連18演題
詳しくは記事をご覧下さい。

平成25年5月10日(金)
第85回 日本消化器内視鏡学会 総会 エキスパートセミナー
会 場 国立京都国際会館(京都府)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
司会:東 健 先生(神戸大学大学院医学研究科内科学講座消化器内科学分野 教授)
上部消化管ESDに伴う課題とその対策
演者:磯本 一 先生(長崎大学病院光学医療診療部 准教授)

平成25年1月25日(金)
第9回 日本消化管学会総会 学術集会 ランチョンセミナー
会 場 京王プラザホテル(東京都)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:三輪 洋人 先生(兵庫医科大学内科学上部消化管科 主任教授)
機能性ディスペプシア 病態評価と治療方針
加藤 元嗣 先生(北海道大学病院光学医療診療部 診療教授)

平成24年11月9日(金)
第14回 日本神経消化器病学会シンポジウム
会 場 シェラトン都ホテル大阪(大阪府)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:屋嘉比 康治 先生(埼玉医科大学総合医療センター消化器・肝臓内科 教授)
座長:草野 元康 先生(群馬大学医学部附属病院光学医療診療部診療 教授)
機能性消化管疾患における六君子湯の意義

平成24年4月19日(木)
第98回 日本消化器病学会総会ランチョンセミナー
会 場 京王プラザホテル(東京都)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:乾 明夫 先生(鹿児島大学大学院医歯薬総合研究科心身内科学分野 教授)
臓器相関の新しい展開―骨髄由来ミクログリアと脳・骨髄相関―
藤宮 峯子 先生(札幌医科大学医学部解剖学第二講座 教授)

平成24年2月10日(金)
第8回 日本消化管学会総会 学術集会 ワークショップ
会 場 仙台国際センター(宮城県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:高橋 信一 先生(杏林大学医学部第三内科 教授)
座長:福土 審 先生(東北大学大学院医学系研究科行動医学 教授)
上部消化器症状と漢方

平成23年10月23日(日)
JDDW 2011 ランチョンセミナー
会 場 福岡国際会議場(福岡県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:吉田 憲正 先生(京都第一赤十字病院 副院長・消化器センター長)
消化管と脳の連関から考える摂食調節機構の新たな理解
中里 雅光 先生(宮崎台・神経呼吸内分泌代謝学 教授)

平成23年7月14日(木)
第66回 日本消化器外科学会定期学術総会 ランチョンセミナー
会 場 名古屋国際会議場(愛知県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:小澤 壯治 先生(東海大学医学部消化器外科 教授)
進行食道癌に対する術前化学療法の効果と副作用対策
丹黒 章 先生(徳島大学大学院胸部・内分泌・腫瘍外科 教授)

平成22年10月15日(金)
JDDW 2010 ランチョンセミナー
会 場 パシフィコ横浜(神奈川県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:千葉 勉 先生(京都大大学院・消化器内科学)
機能性消化管障害
春間 賢 先生(川崎医大・食道・胃腸内科)

平成22年10月1日(金)
第12回 日本神経消化器病学会 シンポジウム
会 場 城山観光ホテル(鹿児島県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:屋嘉比 康治 先生(埼玉医科大学総合医療センター消化器・肝臓内科 教授)
座長:乾 明夫 先生(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科社会行動医学講座心身内科学分野 教授)
神経消化器病と漢方

平成22年4月23日(金)
第96回 日本消化器病学会総会 ランチョンセミナー
会 場 朱鷺メッセ(新潟県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:日比 紀文 先生(慶應義塾大学医学部内科学 教授)
食欲の科学正常と異常―
武田 宏司 先生(北海道大学大学院薬学研究院医療薬学分野臨床病態解析学 教授)

平成22年2月19日(金)
第6回 日本消化管学会総会学術集会 漢方トピックフォーラム
会 場 福岡国際会議場(福岡県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:木下 芳一 先生(島根大学医学部内科学第二 教授)
座長:草野 元康 先生(群馬大学医学部附属病院光学医療診療部 准教授)
新しいGERD治療への挑戦

平成21年10月15日(木)
JDDW 2009 Kyoto ランチョンセミナー
会 場 グランドプリンスホテル京都(京都府)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:藤本 一眞 先生(佐賀大学医学部内科学講座消化器内科 教授)
GERD治療の確立に向けて-基礎と臨床の取組み-

平成21年7月17日(金)
第64回 日本消化器外科学会 定期学術総会 ランチョンセミナー
会 場 大阪国際会議場(大阪府)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:里見 進 先生(東北大学大学院医学系研究科 外科病態学講座先進外科学分野 教授)
消化器における漢方の役割
桑野 博行 先生(群馬大学大学院医学系研究科 病態総合外科学 教授)

平成21年5月8日(金)
第95回 日本消化器病学会総会 ランチョンセミナー
会 場 北海道厚生年金会館(北海道)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:三浦 総一郎 先生(防衛医科大学校 内科学講座 教授)
グレリン動態からみたFD治療の可能性
屋嘉比 康治 先生(埼玉医科大学総合医療センター 消化器・肝臓内科 教授)

平成20年5月9日(金)
第94回 日本消化器病学会総会 ランチョンセミナー
会 場 福岡国際会議場(福岡県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:乾 明夫 先生(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科行動医学(心身医療科) 教授)
末梢と中枢から食欲を科学する-グレリンを架け橋として-

平成20年2月8日(金)
第4回 日本消化管学会総会学術集会 トピックフォーラム8
会 場 大阪国際会議場(大阪府)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
会長:荒川 哲男 先生(大阪市立大学大学院医学研究科 消化器器官制御内科学 教授)
日本から世界に発信する漢方薬 六君子湯のエビデンス

平成19年10月20日(土)
第15回 JDDW 2007 KOBE ランチョンセミナー
会 場 神戸ポートピアホテル(兵庫県)
演題・内容
(※会長・座長・講師の先生のご所属等は開催当時のまま表記させて頂いております。)
座長:千葉 勉 先生(京都大学大学院医学研究科 消化器内科学 教授)
グレリンファミリーペプチドによる食欲・消化管運動調節
乾 明夫 先生(鹿児島大学大学院 行動医学(心身医療科) 教授)
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