エッセンシャル漢方医学別窓を開く

漢方医学の入門的な内容が網羅された教材です。

漢方入門セミナー

過去に実施された医師向け1日入門セミナーを視聴できます。初学者が理解しやすいようにと、講師ごとに独自の工夫をされているセミナーを3つ掲載しています。


|漢方医学の基礎を総合的に学べるコーナーです。
・エッセンシャル漢方医学別窓を開く 漢方医学の入門的な内容が網羅された教材です。
・漢方入門セミナー 過去に実施された医師向け1日入門セミナーを視聴できます。初学者が理解しやすいようにと、講師ごとに独自の工夫をされているセミナーを3つ掲載しています。
・バーチャル漢方セミナー 漢方概論から、方剤解説、領域別漢方治療解説まで。
・臨床研修医のための漢方医学入門 エビデンス中心の処方解説と最低限の漢方概論。
・医学生のための漢方医学入門 日常、よく遭遇する症状をテーマに、漢方治療の基本を解説。
・日常業務に役立つ漢方入門講座 薬剤師の先生方を対象とした分かり易い漢方入門講座。
・漢方医人列伝 日本の著名な漢方医の伝記の解説。漢方への理解を深めるためには、どういった時代背景から、どのような処方が用いられ、どういう思想のもとに治療が行われていたのかを、症例のエピソードや、著書の解説を通して学ぶことが重要です。
・私の漢方学習法 講師経験の豊富な著名漢方医が初学者に向けて贈る学習法。


・臨床の幅を広げるKampo First Step 各領域の著名専門医師が「この疾患にはこの処方を」とエビデンスを解説。
・領域・疾患別処方鑑別
(漢方治療のABC)
各疾患における漢方処方の使い分けを図示。
・漢方UP-TO-DATE エビデンスを基にした最新治療トピックス。
・領域・疾患別シリーズ 現代医療の中での漢方の用い方を領域・疾患別に解説。
呼吸器疾患
循環器疾患
消化器疾患
肝疾患
腎疾患
神経・筋疾患
耳鼻・口腔疾患
整形外科疾患
性差医療
高齢者疾患
その他
・領域別入門漢方医学 領域別に主な疾患の漢方的捉え方と治療法を解説。
呼吸器科領域
循環器領域
腎領域
消化器領域
外科領域
小児科領域
産婦人科領域
口腔疾患領域
整形外科領域
眼科領域
耳鼻咽喉科領域
泌尿器科領域
皮膚科領域
精神科領域
心身医学領域
神経筋領域
救急領域
ペインクリニック領域
脳神経外科領域
緩和医療領域
・夏場の漢方・熱中症対策 夏場の漢方、特に熱中症対策としての漢方の使い方について解説。
・Audio:症候・疾患別漢方治療解説 著名な漢方医による1990年頃の解説放送(全105話)を音声+テキストで。
・コウジン末・ブシ末の使い方 臨床の幅が広がるコウジン末、ブシ末の使い方を解説。
・がんと漢方 がんと漢方に関するエビデンス・文献紹介、動画による解説など。
・インフルエンザ・かぜと漢方 インフルエンザ・かぜの治療に関するサイト内リンク集。
・感染性胃腸炎と漢方 感染性胃腸炎、ノロウイルス・ロタウイルス感染症に関するサイト内リンク集。
・アレルギー性鼻炎 アレルギー性鼻炎(花粉症)の治療に関するサイト内リンク集。
・熱中症・夏バテと漢方 熱中症・夏バテ対策に関するサイト内リンク集。
・漢方道場別窓を開く 各領域の漢方治療を総論から各論まで、格言を挙げながらQ&A形式で解説。
・高齢者漢方ベストチョイス 定額医療時代における高齢者漢方診療の意義を高齢者特有疾患ごとに解説。
・冷えと漢方別窓を開く 「冷え」は疾患原因もしくは、遷延要因となりえます。領域別に「冷え」の捉え方と治療法を解説。
・私の漢方の効かせ方別窓を開く 「裏寒、脾胃、温補・攻下、女性、老人、アレルギー、自律神経、かぜ、生活習慣」に焦点をあてて漢方の効かせ方を解説。


・大建中湯 エビデンスを中心とし、CG・動画・イラストを用いた処方解説、文献紹介など。
・六君子湯 エビデンスを中心とし、CG・動画・イラストを用いた処方解説、文献紹介など。
・抑肝散 エビデンスを中心とし、CG・動画・イラストを用いた処方解説、文献紹介など。
・漢方を理解するための10処方 漢方の使い方を学んでいく上で、まず初めに覚えておきたい10処方を髙山宏世先生が解説。
・漢方頻用処方解説 古典から最新のエビデンスまで、分かりやすく解説。
・絵でわかる漢方処方解説別窓を開く 患者イメージのイラストを用いたコンパクトな処方解説。
・重要処方解説I 著名な漢方医による1970年代後半の解説放送を音声+テキストで。
・重要処方解説II 著名な漢方医による1980年代後半の解説放送を音声+テキストで。

・康平傷寒論解説 急性発熱性疾患を対象とした漢方のバイブルともいえる重要古典。1984年〜1985年放送
・傷寒論解説 急性発熱性疾患を対象とした漢方のバイブルともいえる重要古典。1991年〜1992年放送
・金匱要略解説 慢性疾患を対象とした漢方のバイブルともいえる重要古典。
・勿誤薬室方函口訣解説 漢方の巨匠、浅田宗伯先生の常用処方運用の秘訣を記録したもの。
・類聚方広義解説 『傷寒論』『金匱要略』記載の重要処方の条文を処方ごとに整理し、使用経験などの解説を加えた書籍。
1979年〜1980年放送
・類聚方広義解説II 『傷寒論』『金匱要略』記載の重要処方の条文を処方ごとに整理し、使用経験などの解説を加えた書籍。
1993年〜1995年放送
・衆方規矩解説 曲直瀬道三先生の著作とされ、「衆方規矩」とはたくさんのたくさんの優秀な処方の基本的な用い方の意。
・薬徴解説 吉益東洞先生独特の概念で処方を整理した『類聚方』を、さらに一歩突きつめて、構成生薬の特徴を追究した書籍。
・腹証奇覧解説 稲葉文礼の『腹証奇覧』全四巻と、その門人和久田叔虎の『腹証奇覧翼』全八巻は、日本における腹診書の代表的基本文献。

・印象に残る症例 漢方を知っていてよかったと実感された症例の紹介。
・私の漢方診療日誌別窓を開く 漢方ならではの臨床効果、すぐに実践できる処方運用のコツなどを臨場感あふれる診療記録を通して共有いただけます。
・私の印象に残る患者さん 2013年に会員の皆様から寄せられた漢方に関する108のエピソードです。漢方を知っていてよかったという感動が伝わってきます。

・生薬プロフィール別窓を開く 生薬についてそれぞれの写真(生薬本体、花、実など)、基原、主要成分、構造式、代表的な製剤、薬能から文献に至るまでの情報を掲載しています。


 

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